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877	カスタムタスクのエディタ化	yasunaka		"カスタムタスクの設定をカスタムタスク定義ファイルとして通常のファイルと同様に扱えるようにします。

* コミットするだけでプロンプトの修正が反映されるようになるので、複数人でプロンプトを共有する際に便利です。
* 変更履歴管理ができます。
 * 比較エディタで見れるので、プロンプトをどのように変更したのかが容易に把握できます。
 * モデルやReasoning effortなどの設定項目についても変更履歴管理されます。
* カスタムタスク定義ファイルを設定→AIサポート機能→カスタムタスクファイルの登録で登録することで、カスタムタスクとして利用できるようになります。
 * 一度登録すると、それ以降はプロンプトの中身を変更する際には対象のカスタムタスク定義ファイルをコミットするだけで、そのカスタムタスクを使っている他のユーザへも反映されるようになります。
 * このファイルの登録設定はadmintoolでも設定できます。複数人で同じカスタムタスクを共有する場合にはadmintool側で設定することで、各ユーザが設定する必用はなくなります。

カスタムタスク定義ファイルには専用のエディタを用意しました。エディタには「タスク名」や「モデル」、「Reasoning effort」などの設定とともに、「プロンプト」をWYSIWYG的なエディタ・モード（文書編集）か、テキストベースのMarkdownエディタ・モードで編集可能です。

さらに、複雑なプロンプトを効率的に扱えるようにするために、カスタムタスク定義ファイルを要素単位に分割し、それらを組み合わせてカスタムタスク定義ファイルを構成することもできます。要素に分解されたカスタムタスク定義ファイルを取り込みたい場合には、エディタの「インポート」機能から「カスタムタスク定義ファイル」を選んでください。インポートされた部分は参照コピーという形式で表示されます。この形式にした場合、インポートされたファイルのプロンプトを修正・コミットすると、それを参照しているカスタムタスク定義ファイルの中身も自動的に更新されます。"	enhancement	new	major	ver 3.0.5	AI Agent	ver 3.0.5		#9564 #9616	
