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540	DocFlowの属性キーワードにExcelからデータを流し込む定義を設定しやすくする	yasunaka		"DocFlowにおいてExcelから属性キーワードの値を読み込む定義を行う際、サンプルのExcelを使って簡単に定義を設定で切るようにするための機能。VLOOKUP的な動作の定義を自動展開できるようにし、属性キーワードと検索対象値が同じものとして定義を自動作成できるようにする。 

利用する際の操作イメージは以下の通り。
1. 予めサンプルとして利用するExcelファイルをcrossnoteにインポートしておく。
1. DocFlowの定義エディタにおいて、左側のTreeから「属性キーワード定義」を選び、「追加」ボタンを押す。
1. 「属性キーワードをExcelなどの入力定義から取り込むための定義を追加」画面において、入力ファイル：Excelファイル、ファイルの選択方法（利用したい方法を選択）を選択し、OKを押す。
1. 左側のTreeから追加されたExcelアイコンの項目を選び、属性キーワードの入力名を設定。
1. 同じ画面にある「サンプルのExcelファイルの読み込み」ボタンを押す。
1. サンプルとして読み込むExcelファイルを指定してOK。
1. 「属性キーワードを読み込む定義の自動作成」画面が開くので、読み込ませたい内容になるように指定してOKボタンを押す。

[[Image(ticket:540:DocFlow属性キーワード自動作成.png)]]"	enhancement	closed	major	ver 2.0.0	crossnote	ver 2.0.0	fixed	#7530	
