﻿id	summary	reporter	owner	description	type	status	priority	milestone	component	version	resolution	keywords	cc
194	フォルダ同期機能	yasunaka		"クライアント側でcrossnoteのファイルをファイルシステム上に置いたまま使えるようにする。[[BR]]
(1) ファイルを置く先は全体のルートフォルダを設定し、デフォルトの状態でも利用できるようにする。[[BR]]
(2) プロジェクト毎にルートフォルダを移動できるようにする。[[BR]]
(3) 同期を開始すると、対象のルートフォルダにcrossnoteのファイルをコピーし、アップデート時には他のユーザからの追加・更新・削除を反映する。[[BR]]
(4) 指定した領域について編集を開始するとロックを取得し、その時点でフォルダに追加されているファイルや編集されているファイルは追加・更新・削除対象とする。[[BR]]
(5) 編集開始後は対象領域を監視し、変更された時点でそれを変更点に取り込む。[[BR]]
(6) コミットで自分の変更をリポジトリに反映させ、ロックを解除する。[[BR]]
(7) 同期を解除した場合、ルートファイルはそのままとする。"	enhancement	closed	major	ver 1.7.10	crossnote	ver 1.7.10	fixed	#4725	
